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猫のトイレ本体の選び方!維持費、手間、飼い猫の個性から選ぶ!

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猫のトイレ本体を選ぶ時は、維持費、手間、飼い猫の個性の3つから考えて、
選ぶ必要がありますが、一番大事なのは飼い猫の個性に合わす事です。

この本体選びを間違ってしまうと、入ってくれずに他所で粗相をしたり、
我慢して膀胱炎になったりしてしまいます。

猫のトイレを一式揃える順番としては、まずは猫の個性に合ったトイレ本体を選び、
その次に飼い主目線で、その本体の価格、維持費、掃除、管理のしやすさを、
考慮して本体を選んだ後から、次に猫砂を選ぶという順序がオススメです。

そこで、どういったトイレが飼い猫に合っているのか、選ぶ際の注意点や、
それぞれのトイレをタイプ別にご説明し、
私がオススメするコスパに優れた製品も合わせてご紹介します。

猫砂も合わせてご検討の方はコチラの記事もどうぞ。

関連記事はコチラ↓
猫トイレの猫砂の選び方!維持費、手間、素材の優しさから選ぶ!






トイレを選ぶ時の注意点


猫のトイレは個性に合わすと言っても、猫の個性は十人十色、
育ってきた環境、成長とともに性格も体格も変化し、トイレの好みも変わってきます。

性格は成長してみないと分かりませんが、子猫から慣れ親しんだトイレなら、
成長しても安心して使い続けてくれる傾向があります。
しかし大事なのは、そのトイレが飼い猫の年齢や体格に合っているかどうかです。

では、年齢、体格、性格でどんなトイレが飼い猫に合っているのかをご説明します。

年齢に合わせる
成猫の場合はトイレの高さは気になりませんが、
子猫の場合は手足が短く、またいでトイレに入りにくいので、
最初のトイレのしつけをするべき時期に、
こういう障害があると嫌がって覚えようとしません。

また、老猫の場合は年齢を重ねるごとに筋力が低下し、
足腰が弱ってくるので、またいでトイレに入るにはヨイショがいります。

このトイレの高さの問題は、高さの低い製品の購入を検討するのも良いのですが、
トイレの前に緩やかな階段や、登り台を用意する事で解決する事ができ、
ダンボールでも100均アイテムでもいいので、簡単に作る事が出来ます。


体格に合わせる
子猫用のトイレで高さが低く、一回り小さい製品が販売されていますが、
個人的には必要ないと思います。

猫の成長は早いので、子猫専用のトイレを使う期間は、あっという間に終わります。
その程度の期間ならば、上記で述べたように、
階段や登り台を用意するだけで解決します。

問題は成長後の被毛を含めた猫の体格です。
純血種のように成長後の体格や、被毛の長さが想像出来るなら、
それに見合った大きさのトイレを用意しましょう。

小さいトイレはダメですが、大きいトイレで猫が困る事はありません。
困るのは飼い主で、置き場所に困る場所の問題、猫砂の量が増える維持費の問題、
掃除の手間がかかる時間の問題などが挙げられます。

性格に合わせる
これだけは飼い主の生活環境の中で、成長してみないと分かりませんし、
猫はトイレのこだわりは想像以上にあるので、
同じ猫種であってもトイレの好みは違ったりします。

神経質でビビりで周りの目を気にするような猫なら、周りを囲っているドームタイプ、
ビビりではなく周りの目を気にしないが、臭いがこもるのを嫌がるならオープンタイプ、
という具合で飼い猫の性格に合わせて、ベストなトイレを置きましょう。

実際、子猫から慣れ親しんでいるトイレで、飼い猫の体格に合っているトイレなら、
成猫になっても問題なく使用してくれます。

粗相をする場合の原因がトイレだという問題が多いので、
粗相をされた場合は、トイレ本体や猫砂を替える前に、
まずはトイレの置き場所、トイレの掃除を見直しましょう。

タライ式タイプ


昔から猫のトイレとして馴染みのあるタライ式タイプで、
猫砂は固まるタイプを使用します。

オープンタイプなら出入りもしやすく開放的な構造なので、
ほとんどの猫は気に入ってくれます。


その反面、飼い主としては一番気になるのが排泄物の臭いですが、
専用のフードを被せてみて臭いを軽減する事も可能です。
その際は飼い猫が嫌がらないか様子を見ましょう。

猫トイレの消耗品として必要なのは、猫砂だけなので維持費は少額に抑えられ、
猫トイレ本体の購入価格も安い製品が多いので、古くなったから新しい製品に替えたり、
飼い猫の成長に合わせて大きい製品に替えたり等、気軽に交換する事が出来ます。

デメリットとしては、掃除の手間がかかる事くらいです。
固まる猫砂タイプの場合はオシッコも固まるので、マメに掃除をしてあげないと、
他で粗相をしたり、我慢して膀胱炎になったりします。

管理人オススメの製品
リッチェル コロル ネコトイレ F40 ベージュ
リッチェル コロル フード付ネコトイレ ベージュ
リッチェル コロル ネコトイレ F60 ベージュ
リッチェル コロル ネコトイレ F60フード付 ベージュ




リッチェルのタライタイプのサイズは下記を参照してください。

・F40:本体サイズ (幅X奥行X高さ) 40×29×16cm
・F60:本体サイズ (幅X奥行X高さ) 60×44×21cm
・フード付:本体サイズ (幅X奥行X高さ) 40.5×51.5×43cm
・F60フード:本体サイズ (幅X奥行X高さ) 60×45×48cm

それぞれ、ベージュ、パープル、グリーンの色から選ぶ事が出来ます。

オープンタイプの本体は猫砂が飛び散りにくいように深く作られていますが、
子猫や老猫用に専用の砂落とし兼用のスロープも販売されています。

あまり猫のトイレとしては見かけない、F60のビッグサイズのトイレなら、
広々とした空間で排泄出来るので、大型の猫以外にも、
多頭飼いの猫さんたちにもオススメです。


上から出入りタイプ


上の穴から出入りするタイプで、猫砂は固まるタイプを使用します。

猫目線で言えば、上の穴以外は壁に覆われている為、
自分の世界に入って、ゆっくりと排泄する事が出来ますが、
臭いもその分こもる構造となっています。

この製品はどちらかというと、飼い主目線で特化しています。

ゴミ箱みたいにごみ袋をセットして猫砂を入れる事で、
尿と糞を取るだけで全部取り替える時は、そのまま縛って捨てるだけなので、
タライタイプより掃除も楽で、臭いも室内に漂いません。

さらに、見た目で猫のトイレと分からないので、
インテリアとして十分に馴染むのに加え、猫砂も飛び散りにくく室内を清潔に保ちます。

高さがある分、子猫や老猫が使用するトイレとしては難しいですが、
成猫になってコチラのトイレタイプに交換する場合は、
臭いのこもりやすさをカバーする為、、トイレ掃除の回数を増やすのと、
猫砂を全取り替えるサイクルを短めに設定する事をオススメします。

管理人オススメの製品
アイリスオーヤマ 上から猫トイレ プチ オレンジ PUNT-430
アイリスオーヤマ 上から猫トイレ オレンジ PUNT-530
リッチェル コロル 砂取りネコトイレ ベージュ
リッチェル コロル 砂取りネコトイレ パープル




各製品のサイズは下記を参照してください。

・アイリスオーヤマ PUNT-430:本体サイズ (幅X奥行X高さ) 34×44×31cm
・アイリスオーヤマ PUNT-530:本体サイズ (幅X奥行X高さ) 41×53×37cm
・リッチェル コロル 砂取りネコトイレ :本体サイズ (幅X奥行X高さ) 40×50×55cm

アイリスオーヤマのトイレは、オレンジの他にホワイト、
リッチェルのトイレは、ベージュの他にパープルの中から色を選ぶ事が出来ます。

アイリスオーヤマの製品の場合は、場所に余裕があるなら、
PUNT-530の大きいサイズにする事をオススメします。
その分猫砂を多く使用しますが、その分飼い猫が快適に排泄する事が出来ます。

リッチェルの製品の場合は、PUNT-530のサイズと同じくらいで、
機能的にはそんなに変わりませんが、上から入る角度が若干違うのと、
リッチェルのトイレの上蓋はメッシュで出来ているので、
飛び出る時に足に付いた猫砂を、トイレ内に落とす事が出来るので、
より室内を清潔に保つ事が出来ます。


二重構造タイプ


上は糞、下は専用シートで尿を吸収するタイプで、システムトイレとも呼ばれており、
猫砂は主に固まらないタイプを使用します。

このシステムトイレの需要は高まっており、圧倒的に掃除の手間が省けます。

糞は他のトイレタイプと処理方法は同じで、1日に2回程度取り除く必要がありますが、
尿の場合は下に消臭・抗菌も兼ねた尿吸収シートを敷く事で、
1週間ほどシートを取り替えなくてもいいので、尿の処理の手間が省け、
留守中でも常にトイレ内を清潔に保つ事が出来ます。

固まる猫砂タイプより、システムトイレ専用の固まらない猫砂タイプの方が、
年間通して猫砂を使用する量は少ないですが、
猫砂以外に消臭シートの消耗品が加わる事で、維持費が若干高くなります。

時間をお金で買うという選択肢になりますが、掃除の手間を省いた時間だけ、
飼い猫と遊んであげたり、他の用事も出来たりするし、
外出の際もトイレを清潔に保つ事が出来るというメリットは絶大です。

管理人オススメの製品
花王 ニャンとも清潔トイレセット オープンタイプ
花王 ニャンとも清潔トイレセット ドームタイプ
デオトイレ 1週間消臭・抗菌デオトイレ ハーフカバー本体セット
デオトイレ 1週間消臭・抗菌デオトイレ フード付き本体セット




各製品のサイズは下記を参照してください。

・ニャンとも清潔トイレハーフタイプ:本体サイズ (幅X奥行X高さ) 40×52.5×26cm
・ニャンとも清潔トイレドームタイプ:本体サイズ (幅X奥行X高さ) 40.5×54×43cm
・デオトイレハーフタイプ:本体サイズ (幅X奥行X高さ) 40×55×26cm
・デオトイレドームタイプ:本体サイズ (幅X奥行X高さ) 40×55×43cm

システムトイレと言えば、代表的な製品がこの二つの製品で、
サイズもほとんど変わらず、機能的にもほとんど同じです。

どちらの製品も専用の猫砂が販売されていますが、
他のメーカーの猫砂でも使えますので、どちらの本体を購入するか迷う場合は、
継続して使用する専用の尿吸収シートが、安い方を本体として選びましょう。

普段利用しているショップで、その製品専用の尿吸収シートを安く購入出来るなら、
年間のトイレにかかる維持費を抑える事が出来ます。



ケース売りでまとめ買いすれば、単品で高い製品でも、
販売価格が低く設定されていたりするので、
自分の利用しているショップの値段を確認しましょう。

初めて購入する場合は、システムトイレを飼い猫がお気に召さない場合があるので、
少量購入して試す事をオススメします。

半自動タイプ


固まる猫砂を扱うトイレを掃除の面で特化させたタイプで、
猫砂は固まるタイプを使用しますが、製品の特性上、
さらに固まりやすい猫砂を選ぶ必要があります。

固まる猫砂タイプを扱うトイレのデメリットとして、
一番に挙げられるのが、毎回スコップで尿と糞を取らなければならない事ですが、
半自動タイプのトイレなら、その作業の時間を短縮できるのに加え、
余分に砂をすくいあげる事がなく、固まった尿と糞だけ取り除く事が出来るので、
経済的で猫砂の費用を年間通して抑える事が出来ます。

デメリットしては、単純構造のトイレではないので故障する恐れがる事、
他製品のトイレに比べると価格が少し高い事です。

管理人オススメの製品
Bevoker 新改良 猫トイレ本体 半自動猫用トイレ 10秒だけ掃除完了



以前に販売されていた製品より、
さらにタライタイプのトイレの形に基づいて改良され、
飼い猫が使いやすいように設計されました。

・本体サイズ :(幅X奥行X高さ) 50×50×46cm
・内部トイレサイズ:(幅X奥行X高さ) 43×26.5×18cm

家電部品専用の樹脂PP素材を使用して作られているので、丈夫で耐久性も高く、
耐摩擦、防水にも優れており、部品に尖った箇所もないので、
飼い猫でも飼い主にも安全性にも優れた製品です。

製品の特性上、猫砂は粒子が細かく固まる力が強い、
ベントナイト製の猫砂しか使用出来ません。

このベントナイト製の猫砂のメリットは、自然の砂に似た鉱物性の猫砂で、
猫が最も気に入りやすい猫砂のひとつで、
デメリットとして砂の飛び散りやホコリが気になるところですが、
猫砂を無駄なく使用出来るので経済的な面でいえばメリットはあります。

使い方としては、トイレ本体を後ろに傾ける事で、
網目状のグリッドの上に固まった猫砂と仕分ける事ができ、
側面にある引き出しを開けて中の排泄物を捨てるだけなので、
スコップを使う必要が無く、かなり掃除の手間は軽減できる仕様となっています。

さらにトイレ本体を前に倒すことも出来るので、
子猫や老猫にも使いやすいように設計されています。


全自動タイプ


半自動タイプをさらに特化させた電動タイプのトイレで、
猫砂は固まるタイプを使用しますが、製品の特性上、
さらに固まりやすい猫砂を選ぶ必要があります。

半自動タイプのように排泄物と猫砂を手動で分ける事無く、
その作業も自動でしてくれるので、飼い主がする事は排泄物を捨てるだけです。

しかし、排泄物の掃除の手間をしなくてもいいという反面、
電動タイプ特有の機械内部の掃除やメンテナンスを、
しなければいけないというデメリットがあります。


もっとデメリットを挙げるなら、動力が電気なので故障しやすい事、
停電時に機能しない事、などが挙げられますが、一番ネックになるのが販売価格です。

全自動タイプのトイレが現時点で普及してないのは、
お試しとして購入するには、価格が高すぎるという事が理由として挙げられます。

思い切って購入してみたものの、電動で動く独特の音を怖がる猫にとっては、
トイレ本体そのものを嫌う事になるので、
使ってくれなければ飼い主のショックは計り知れません。

もし購入する場合は、使ってくれない場合の事を想定して、
そのまま製品を放置せずに良い状態のまま、メルカリ、ラクマ、ヤフオク等で、
高く売れる内に素早く売る事も検討しましょう。


管理人オススメの製品
ネイチャーズミラクル 全自動猫トイレ
オートメーテッドペットケア キャットロボット オープンエアー




・ネイチャーズミラクル:本体サイズ (幅X奥行X高さ) 68(スロープ装着85)×41×23cm
重量:5.1kg ※停電時乾電池対応 ※手動ボタンで強制動作可能

ネイチャーズミラクルの製品の仕組みは、
①飼い猫が排泄した後に、モーションセンサーが猫の動きを感知します。
②約20分後に掃除用のくし形の部分が動作を開始します。
③そのまま排泄物を付属のコンテナ容器に投入します。
④くし形の部分が元の位置に退くと同時に、
猫砂をキレイにならしてお掃除が完了する仕組みとなっています。

動力は電気ですが、コチラの製品は停電時に備えられるように、
乾電池にも対応しています。


専用の活性炭フィルターは、トイレ内の臭いを消臭し、
室内に広がる排泄物の臭いを緩和する事が出来ます。

・オートメーテッドペットケア:本体サイズ (幅X奥行X高さ) 62×68×74cm 
重量:10.5g ※手動ボタンで強制動作可能

オートメーテッドペットケアの製品は、
ネイチャーズミラクルの製品のタライタイプのトイレに対し、
ドーム状の球体のトイレタイプで、匂いも漏れにくい構造になっています。

オートメーテッドペットケアの製品の仕組みは、
①飼い猫が排泄した後に内部のセンサーがそれを感知します。
②3分、7分、15分で設定したタイマーに合わせた時間に動作します。
③ドーム状の球体がゆっくり右回転して、網目状の部分に排泄物を残します。
④右回転のまま猫砂だけを流した後、
最終的に袋をセットしたコンテナに排泄物が落ちます。
⑤排泄物を投入し終えたら、左回転して猫砂を戻します。
⑥さらに右回転して猫砂をならして、お掃除が完了する仕組みとなっています。

飼い猫が2.3kg未満の体重だと、センサーが正常に反応せず、
ドームが自動で回転しないので、購入をご検討中の方はご注意ください。


部屋が暗くなると自動で点灯するナイトライト(常夜灯)、
の機能が付いていますが、ON/OFFの切り替え化可能です。

ですが、暗い所でも猫の目はしっかり機能するので、
猫目線で言えばまったく無意味な機能、
飼い主目線で言えばオシャレ的な機能でしかありません。

管理人のトイレ事情&まとめ


ちなみに管理人の現在の猫トイレの環境はこんな感じです。

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・トイレ本体:デオトイレのドーム型タイプのシステムトイレ
・尿吸収シート:デオトイレ専用消臭・抗菌シート
・猫砂:ナチュラル100(飼い猫&飼い主に優しい天然素材100%の木材)
・消臭シート:nekozuki 猫蔵専用 消臭ファブリックカバー
・消臭シート本体:メタルラック組み立て品
・ペット特化タイプの脱臭機:富士通ゼネラル HDS-302G PLAZION プラズィオン

こんな感じですが、フル装備しているので、
トイレの臭いどころかペットの臭いもしません。

気になる製品があれば、どうぞご覧になって下さい。

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猫用品はとりあえず最初は安い製品にしといて、
飼い猫の様子を見ながら、環境を改善させたい箇所が出てきた時に、
少しずつ改善していく事をオススメします。

私は買いあさってしまったタイプなので、ちょっと大損こいてるかもしれません。





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ゆまうは

Author:ゆまうは
🐾宜しくお願いします🐾

思い出を記録に残す為にハチワレ猫ハナさん、三毛猫ウメさんの日常や、猫に関する役立つ情報を発信していきます。毎年のように犬・猫の殺処分が後を絶ちませんが、ひとつの命でも多く救えるように、猫の魅力、知識、情報をお伝えできればと思います。

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名前:ハナさん
生年月日(2014年4月)
性格(人見知り、ビビり)
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