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猫トイレの猫砂の選び方!維持費、手間、素材の優しさから選ぶ!

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猫のトイレの猫砂を選ぶ時は、維持費、手間、素材の優しさの3つから考えて、
選ぶ必要がありますが、一番大事なのは飼い猫に優しい素材に合わす事です。

後ほど詳しくご説明しますが、この猫砂の素材選びを間違ってしまうと、
飼い猫を気管支炎や膀胱炎などの病気を、発症させる恐れがあります。

猫のトイレを一式揃える順番としては、まずは猫の個性に合ったトイレ本体を選び、
その次に、猫の個性に合わせた身体に優しい素材を選び、
その中から飼い主目線で価格、維持費、掃除、扱いやすさを考慮して選ぶ事をオススメします。

最終的に購入価格で猫砂を決めるわけですが、基本的に猫砂は腐らないですし、
まとめ買いすればするほどお得なお店が多いです。


初めて猫を飼い始める場合の方は、試しに1袋ずつ購入してから、
気に入った猫砂を、まとめ買いリピートするやり方をオススメします。

では、どういった猫砂が飼い猫に合っているのか、選ぶ際の注意点や、
それぞれの猫砂をタイプ別にご説明し、
私がオススメするコスパに優れた製品も合わせてご紹介します。

まだ猫トイレの本体が決まっていない方は、コチラの記事を参考にして下さい。
猫のトイレ本体の選び方!維持費、手間、飼い猫の個性から選ぶ!






猫砂を選ぶ時の注意点


猫砂を選ぶ際に、飼い猫の個性に合わせた、
身体に優しい素材を選ぶ事が大前提ですが、
実はこれが簡単そうで難しい事なのです。

たとえ体に優しい素材でも飼い猫が使ってくれなければ、
粗相の原因にもなるし、トイレを我慢して膀胱炎になったりします。

一方、飼い猫が大好きな素材でも、
粉塵が立ちやすい猫砂を豪快に掻く猫なら、
舞い上がる砂ホコリを吸引しすぎて気管支炎を発症したり、
アレルギーを持っている飼い主さんにも影響を及ぼす恐れがあります。

これらの事は、実際に飼い猫に猫砂を試してみないと分からない事ですが、
じっくり飼い猫の様子を見る事が大事です。


猫がトイレを嫌がっているサイン
実は、猫がトイレを嫌がっている時は、
ある程度サインを出しているので分かる事があります。

嫌がっている特徴としては、主に次のようなサインを出します。

・トイレのフチに前足をかけ、前のめりになって排泄する。
・排泄物を猫砂で隠さずにトイレから急いで出る。
・トイレに入りたがらずソワソワしている。
・トイレに入っても、中でクルクル回り排尿するのに時間がかかる。
・汚い物を触るかのように、猫砂をかく回数が極端に少ない。
・排泄後に猫砂を掻かずに、トイレのフチを掻く、または空中を掻く。

これらのサインが観られる場合は、
トイレ本体か猫砂のどちらか、または両方とも気に入ってない場合があります。

しかし、絶対に臭いのしないトイレなんて現在では存在しないので、
子猫時代から親しんでいるトイレの環境で、毎日トイレを清潔にしているのなら、
ある程度は我慢して使ってくれます。


不適切排泄の原因
粗相などの不適切排泄による一番の原因は、
ほとんどトイレに問題があるのです。

ある程度は我慢して使ってくれたとしても、
少しでも劣悪なトイレ環境になると、あちこちにシッコをするようになります。


それはどのようなトイレ環境なのかを例に挙げてみます。

・トイレ本体の汚れや匂いが気になる。
・ご飯の近くや、湿気が多く換気が悪い場所にトイレを配置した。
・トイレ本体や猫砂が、成長とともに飼い猫の好みが変わってきた。
・猫砂全体の量が少ない、または猫砂が汚れている。
・成長してトイレが窮屈になってきた。
・多頭飼育の場合は、飼い猫の数に対してトイレの数が少ない。
・トイレ中にビックリするような出来事が起きた、または邪魔をされた。

挙げるとキリがありませんが、それぐらい猫は繊細で奇麗好きで、
トイレにこだわりが強い頑固な生き物なのです。

人間のトイレよりも猫のトイレは気を遣ってあげましょう。

鉱物系の猫砂


鉱物系の猫砂とは、
粘土の一種であるベントナイトやゼオライトを主原料にした猫砂です。

天然の砂に一番近い猫砂で猫が最も好むのが、この鉱物系の猫砂です。

鉱物系の猫砂を使った後、他の猫砂に替えると、
粒子の細かい砂掻きの感覚が忘れられず、不満に思う猫もいるほど猫に大人気です。

しかし、デメリットが当然あるので、メリットと天秤にかけて決めましょう。

メリット
・粒子が細かく自然の砂に一番近い猫砂なので、猫が一番気に入りやすい。
・粘着性のある細かい粒子が、尿や糞に砂が付きやすいので消臭力が高い。
・固まるタイプの猫砂の中では、一番しっかりと固まりやすい猫砂。
・固まった尿が取りやすく、尿の回数も分かりやすいので健康管理が出来る。

デメリット
・粒子が細かいので、猫砂を掻く時に粉塵が舞いやすいく、猫も飼い主もそれを吸引。
・トイレから出る時や掻く時に豪快に猫砂が飛び散りやすい。
・燃えるゴミに出せないので、燃えないゴミの日まで管理しなければならない。
・猫砂の中で一番重く、ゴミの日までに溜めた猫砂を持って行く時にヨイショがいる。

管理人オススメの製品
ニオイをとる砂 5L×4袋
ニオイをとる砂 リラックスグリーンの香り 5L×4袋
ニオイをとる砂 フローラルソープの香り 5L×4袋
ニオイをとる砂 7歳以上用 鉱物タイプ 5L×4袋




鉱物系の猫砂を選ぶなら、
メリットを最大限に活かすため、絶対にカチカチに固まるタイプがオススメです。
決して安さに釣られて固まらない鉱物系の猫砂は選ばないようにしましょう。

固まらない鉱物系の猫砂ほど何の役にも立ちません。
固まらなければスコップですくうと形が崩れて、周りの砂に臭いが広がり、
猫砂を全部入れ替えるのを早くするだけで、猫砂を使う量を多くするだけです。

ニオイをとる砂は鉱物系の猫砂の中でも特に固まりやすい猫砂で、
臭いを封じ込める効果が高く、『ニオイをとる砂』というネーミング通り、
排泄した瞬間も長時間でも消臭力が高く、
ニオイの元となる菌の繁殖を防ぐ抗菌力にも優れています。


さらに粉塵も舞いにくいように製造されているので、お部屋を清潔に保ちやすく、
飼い猫にも安心して使ってもらう事が出来ます。

リラックスグリーンの香り、フローラルソープの香りのタイプは香料付きで、
7歳以上用のタイプとして、年を重ねて増す猫の尿の臭いに対応した猫砂もあり、
消臭効果が期待できるラインナップとなっております。

紙系の猫砂


紙系の猫砂とは、主に再生パルプを主成分にした猫砂です。

購入価格も紙系の猫砂は安い物が多く、
軽いし燃やせるので、何匹も猫を飼っている方は経済的にお得です。

しかし、尿の吸収力、排泄物の消臭力、猫砂の固まりやすさは、
製品の種類によっては他の猫砂に比べて劣ります。

メリット
・主原料が紙なので軽く、買い出しもゴミ出しも楽。
・紙なので燃やせるゴミに出す事ができ、ゴミ出しの日まで溜めなくてもいい。
・種類によってトイレに流せる紙系の猫砂もある。
・種類によって尿を掛けた部分だけ色が変わり、簡単に判別でき掃除がしやすく、
逆に色が変わらない猫砂なら、尿の色を判別できるので健康管理しやすい。

デメリット
・鉱物系の猫砂に比べると、吸着力が弱く猫砂が固まりにくいし崩れやすい。
・吸着力が弱く崩れやすいという事は、抗菌力も消臭力も弱い。
・紙なので軽い反面、あちこちに散乱しやすくホコリも舞いやすい。
・ネットで買って配達してもらえる場所なら、軽さはそれほど重要な要素ではない。

管理人オススメの製品
アイリスオーヤマ 紙の猫砂 7L×6袋
ニオイをとる砂 ニオイをとる紙の猫砂 10Lx3
ニオイをとる砂 お茶でニオイをとる砂 7L×4袋




紙系の猫砂でとにかく節約したい方は、アイリスオーヤマの猫砂が安く、
まとめ買いすれば、さらにお得感のある製品です。

ニオイをとる紙の猫砂は、主原料の再生パルプ以外に、
銅系消臭抗菌剤が含まれているので、消臭力と抗菌力は高く、
高分子吸収剤も含まれているので、尿をしっかり吸収して固まり、崩れにくい製品です。

お茶でニオイをとる猫砂は、ニオイをとる紙の猫砂の原材料に加え、
茶葉を加える事で、銅イオンとダブルの効果で排泄物の臭いを、
瞬間的に消臭、さらに長時間消臭可能です。

ご紹介した製品は全て燃えるゴミに出せますが、
トイレに流せるのは茶葉配合の製品以外ですのでご注意ください。

食品系の猫砂


食品系の猫砂とは、主におからやコーンスターチを主成分にした猫砂です。

トイレの後に体や足の裏を舐める猫にとって、食品系の猫砂は安全です。
そう、安全なのですがそこが問題なのです。

気を付けなければならないのは、
飼い猫がおからの猫砂を舐めたり食べたりする恐れがあります。

試しに使ってみるのが一番分かりやすいのですが、
開封して飼い猫がおからの猫砂を舐めたりしたら即アウトです。

メリット
・紙系の猫砂同様に軽く、買い出しもゴミ出しも楽。
・燃やせるゴミに出す事ができ、ゴミ出しの日まで溜めなくてもいい。
・種類によってトイレに流せる食品系の猫砂もある。
・食品系の猫砂なので、もし誤飲したとしても安心安全。

デメリット
・鉱物系の猫砂に比べると、吸着力が弱く猫砂が固まりにくいし崩れやすい。
・崩れやすく尿の臭いが漏れやすいが、おからの臭いと重なって独特な臭いがする。
・軽いので散乱しやすく、そのまま放置すれば食品系の猫砂は虫が湧く恐れがある。
・誤飲しても安全ですが、不衛生な猫砂を食べれば危険極まりない。

管理人オススメの製品
常陸化工 おからの猫砂グリーン6L×4個
常陸化工 おからの猫砂グリーン6L×4個
常陸化工 おからの猫砂せっけんの香り6L×4個




おからのメリットは何といっても誤飲しても安全な事です。

常陸化工のおからの猫砂は、
食品として使用されている高純度のおからを主原料としているので、
自分の身体や足の裏を舐める猫にとっては、うれしい天然素材の原料です。

猫砂を捨てる時は、燃えるゴミやトイレに流す事もでき、
ご家庭に生ごみ処理機があるなら、堆肥化して再利用する事が出来るので、
家庭菜園をしている方にもオススメです。


また、おからの臭いが気になる方は、
おからの臭いを抑えたライトグリーンタイプの猫砂を、
さらに臭いを抑えたい場合は、
香料配合の石鹸の香りがするタイプの猫砂をオススメします。

木材系の猫砂


木材系の猫砂とは、
フィトンチッドと呼ばれる臭いや菌の発生を抑える効果を持つ木材を、
主成分にした猫砂です。

木材系の猫砂は成分によって、固まるタイプ、崩れるタイプ、撥水するタイプ、
の3種類ありますが、吸着性の弱い木材で固まるタイプはオススメしません。


システムトイレ用の猫砂として、崩れるタイプと、撥水するタイプがありますが、
まずは何が違うのか詳しくご説明します。

撥水剤を含んでいる猫砂は、尿を弾いて消臭シートに流れ、
猫砂が崩れず常にサラサラ感をキープする事が出来るので、
猫砂も約1か月間捨てる事がなく、掃除の手間が省けます。

しかし、消臭シートに流れる尿の量が多いので、尿の臭いが強い猫は、
ドーム型だとトイレの中で、尿の臭いが充満するので嫌がる猫がいます。

撥水剤を含んでいる猫砂は、トイレに流す事が出来ないので、
猫砂が付いている糞の処理は、燃えるゴミに出さなければならない為、
処理の手間はかかります。


一方、撥水剤を含んでいない猫砂は、吸水性に優れており、
尿をけると猫砂が吸収してサラサラに崩れ、
システムトイレの網に粉を落としたり、減った分の猫砂を足したりと手間が必要がですが、
消臭シートに流れる尿の量が少ないので、シートの消臭・抗菌効果を最大限に活かせます。

撥水剤を含んでいない木材系の猫砂は、トイレに流す事が出来るので、
糞を溜めずに燃えるゴミに出す必要が無く、
取ってすぐに猫砂ごと糞をトイレに流すだけなので、糞の処理の手間はかかりません。

メリット
・紙系の猫砂同様に軽く、買い出しもゴミ出しも楽。
・種類によって燃やせる、トイレに流せる、土に埋める事が出来る。
・素材は軽いが、粉塵が舞いにくいので、飼い主にも飼い猫にも優しい。
・木材そのものが消臭と抗菌の作用があるので、余計な成分が入っておらず安心。

デメリット
・木材は吸水性に優れているので、固まる猫砂としては不向き。
・尿をかけても色が変わる事がないが、システムトイレなら色の判別は出来る。
・軽いのであちこちに散乱しやすいが、紙系の猫砂よりかはまだマシ。
・消臭力が高い反面、木材の香りが強いので、アレルギーのある飼い主は不向き。

管理人オススメの製品
花王 ニャンとも清潔トイレ 脱臭・抗菌チップ 大きめの粒 4L×4個
花王 ニャンとも清潔トイレ脱臭・抗菌チップ小さめの粒 2.5L×6個
花王 ニャンとも清潔トイレ 脱臭・抗菌チップ極小の粒 2.5L×6個
スーパーキャット (Super Cat) ナチュラル100 猫用 8L×4袋




ニャンとも清潔トイレの猫砂は撥水剤を含んでいるタイプで、
さらに脱臭剤も含んでいるので、
木材とダブルの効果で尿以外に糞も強力に消臭します。

木材系の猫砂は大きめのチップが多く、
飼い猫が掻きづらいというデメリットもありますが、
小さめのチップの猫砂も販売されているので、飼い猫の好みに合わせやすくなっています。

ナチュラル100の猫砂は、撥水剤を含んでいないタイプで、
脱臭剤すら含んでおらず、天然素材100%の木材を使用しているチップなので、
環境にも、人間にも、飼い猫にも、猫砂の中でもトップクラスを誇る優しい猫砂です。

吸収力と消臭力も抜群で、尿に触れた瞬間から木くずに変わり、
崩れたチップから木の香りを放つので、尿の臭いも気にならず、
流れる尿の量も少ないので、消臭シートから発生する臭いを軽減する事が出来ます。

崩れたチップはべたつきのないサラサラとした粉に変わるので、
システムトイレの網の上からも簡単に落とす事が出来るので手間もかかりません。

色々猫砂を試してきましたが、今のところ私はこのナチュラル100をリピートし続けています。

シリカゲル系の猫砂


シリカゲル系の猫砂とは、ゼオライトやシリカゲル等の乾燥材を用いた猫砂です。

これらの乾燥材は食品添加物に用いられる、二酸化珪素という成分を含んでいますが、
誤飲しても毒性はありませんが、口や食道に長い時間引っ付いてしまうと、
その個所の水分を吸収し炎症を起こします。


普通のトイレで使用する場合は、粒子の細かい吸水タイプを使用しますが、
砂が散らばりやすく、粒が小さいので誤飲の恐れがあります。

一方、システムトイレで使用する場合は、粒子の大きい吸水しないタイプを使用しますが、
砂が散らばりにくく、粒が大きいので誤飲の可能性が少ないです。

メリット
・排泄物の臭いを消し去る消臭力は、猫砂の中でトップクラス。
・種類にもよるが1か月間くらいは、猫砂を変える必要がない。
・糞も乾燥してカピカピになるので、糞だけとってトイレに流す事が可能。
・普通のトイレで使用するなら、尿の処理もする必要がない。

デメリット
・各自治体にもよるが、猫砂を燃えるゴミで捨てる事が出来ない。
・普通のトイレで使用するなら、尿の量、回数、色が分からず健康管理には不向き。
・粒子が細かい猫砂なら、あちこちに散乱しやすく、素足で踏むとかなり痛い。
・何でも口にしてしまう猫には、絶対に使わない方がいい。

管理人オススメの製品
ジョイペット シリカサンドクラッシュ 4.6L×6個
デオトイレ 1週間消臭・抗菌 飛び散らない消臭・抗菌サンド 4L×4個
デオトイレ 1週間消臭・抗菌 ふんわり香る消臭・抗菌サンド ナチュラルグリーンの香り 3.8L×4個




ジョイペットの猫砂は、普通のトイレ向けの猫砂です。

高品質なシリカゲルが使用されており、ミクロの穴に尿を吸収し、
ニオイもしっかり吸着してくれ脱臭効果が高い猫砂です。

チップの形もクラッシュタイプなので、
散乱しても遠くまで転がっていかないので、トイレ周りを掃除するだけです。

シリカゲルの使用期間は環境に左右される為、雨の多い梅雨時期の時は、
猫砂の効果が短くなる事があるので、トイレの中や、
外回りに新聞紙を敷いて湿気対策などをしましょう。


デオトイレの猫砂は、システムトイレ向けの猫砂です。

チップは肉球に挟まりにくい大きさで飛び散らず、
粉立ちしにくいようにカットして、コーティングが施されています。

飼い猫の尿の臭いがキツイ場合は、より強力に消臭できる、
香料を配合した猫砂も販売されています。


管理人のトイレ事情&まとめ


ちなみに管理人の現在の猫トイレの環境はこんな感じです。

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・トイレ本体:デオトイレのドーム型タイプのシステムトイレ
・尿吸収シート:デオトイレ専用 消臭・抗菌シート
・猫砂:木材系の猫砂 ナチュラル100
・消臭シート:nekozuki 猫蔵専用 消臭ファブリックカバー
・消臭シート本体:メタルラック組み立て品
・ペット特化タイプの脱臭機:富士通ゼネラル HDS-302G PLAZION プラズィオン

とにかく消臭に特化させており、排泄物の臭いどころかペットの臭いもしません。

気になる記事があれば、どうぞご覧になって下さい。

関連記事はコチラ↓
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🐾宜しくお願いします🐾

思い出を記録に残す為にハチワレ猫ハナさん、三毛猫ウメさんの日常や、猫に関する役立つ情報を発信していきます。毎年のように犬・猫の殺処分が後を絶ちませんが、ひとつの命でも多く救えるように、猫の魅力、知識、情報をお伝えできればと思います。

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名前:ハナさん
生年月日(2014年4月)
性格(人見知り、ビビり)
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性格(好奇心旺盛、警戒心ゼロ)
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